令和2年(その79)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

A000「初診料」のレセプト請求・算定Q&A

初・再診料

疑義解釈資料(平成26年)

(問1)当該保険医療機関において出生した新生児に疾病を認め、初診料を算定する場合、当該保険医療機関が表示する診療時間外であれば、時間外加算、休日加算、深夜加算の算定は可能か。

(答)可能である。

疑義解釈資料の送付について(その14)-2015.06.30-[PDF形式/160KB]

疑義解釈資料(平成22年)

(問138) 「通則4の3」で、同一の疾患等に係る疾患別リハビリテーションであっても、言語聴覚療法に係る疾患別リハビリテーションや障害児(者)リハビリテーションについては、別の保険医療機関でも算定できるとされたが、その場合、初・再診料等についてもそれぞれの医療機関で算定してよいのか。

(答) よい。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2010.03.29-[PDF形式/374KB]

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