令和2年(その72)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

A232「がん拠点病院加算」のレセプト請求・算定Q&A

入院料等

※「がん診療連携拠点病院加算(廃止)」→「がん拠点病院加算」

疑義解釈資料(平成22年)

(問60) がん診療連携拠点病院加算のキャンサーボードについて、具体的な基準はあるか。

(答) 「がん診療連携拠点病院の整備について」(平成20年3月1日健発0301001号)に定められた内容を満たしていればよい。

具体的には、手術、放射線療法及び化学療法に携わる専門的な知識及び技能を有する医師その他の専門を異にする医師等によるがん患者の症状、状態及び治療方針等を意見交換・共有・検討・確認等するためのカンファレンスが開催されていればよい。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2010.03.29-[PDF形式/374KB]

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