令和2年(その32)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

A301-4「小児特定集中治療室管理料」のレセプト請求・算定Q&A

入院料等

疑義解釈資料(平成26年)

(問45)小児特定集中治療室管理料の重症度に係る基準については、変更があるか。

(答) 小児特定集中治療室管理料の重症度に係る基準については、平成26年3月31日において廃止である。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2014.03.31-[PDF形式/977KB]

疑義解釈資料(平成24年)

(問74)A301-4小児特定集中治療室管理料を算定する治療室は、8床以上を有していることが施設基準となっているが、同一の治療室について、当該管理料を算定する病床と、他の管理料(特定集中治療室管理料など)を算定する病床と合わせて8床以上となる場合にも算定可能か。

(答) A301-4小児特定集中治療室管理料としての届出病床が8床以上の場合に算定可能。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2012.03.30-[PDF形式/683KB]

(問28) 小児特定集中治療室管理料及び児童・思春期精神科入院医療管理料について、入院中に誕生日を迎え、規定する年齢を超過した場合はどのように取扱うのか。

(答) 誕生日を含む月に限り、引き続き算定可能。

疑義解釈資料の送付について(その2)-2012.04.20-[PDF形式/448KB]

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