令和2年(その32)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

D006-19「がんゲノムプロファイリング検査」のレセプト請求・算定Q&A

検査

疑義解釈資料(令和2年)

問 107 区分番号「D006-19」がんゲノムプロファイリング検査に関する施設基準に「(2) 次世代シーケンシングを用いた検査に係る適切な第三者認定を受けていること。」とあるが、第三者認定とは具体的に何を指すのか。

(答)遺伝子関連検査のうち、特にシークエンサーシステムを用いた検査の精度管理に係る認定をもつ第三者認定である必要があり、現時点では ISO15189 又は米国病理医協会(CAP)の第三者認定が該当する。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2020.03.31-[PDF形式/2,004KB]

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