平成30(その14まで)・28・26年度疑義解釈資料入力済。

「一般病棟看護必要度評価加算(A105.専門病院入院基本料/A317.特定一般病棟入院料)」のレセプト請求・算定Q&A

入院料等

疑義解釈資料(平成24年)

一般病棟看護必要度評価加算において、看護必要度に係る評価は入院患者ごとに毎日行い、評価票にA及びBについてそれぞれの点数を合計して記載するが、基準を満たす患者の割合については暦月で届出入院基本料毎に確認し、記録として残すことでよいか。

(答) そのとおり。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2012.03.30-[PDF形式/683KB]

(問28)一般病棟看護必要度評価加算は、特別入院基本料を算定している患者については、算定できるのか。

(答) 一般病棟入院基本料を算定する病棟の患者ではないため、算定できない。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2012.03.30-[PDF形式/683KB]

(問29)一般病棟看護必要度評価加算や看護必要度加算は、15歳未満の小児や産科患者についても加算を算定できるのか。

(答) 15歳未満の小児患者や産科患者は評価の対象除外となっており、これらの患者には算定できない。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2012.03.30-[PDF形式/683KB]

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