令和2年(その76)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

K117-2「頸椎非観血的整復術」のレセプト請求・算定Q&A

手術

疑義解釈資料(平成22年)

(問19) 頸椎の疾患に対して手術(K117-2頸椎非観血的整復術)を行った後に頸椎カラーを使用した場合に、胸部固定帯の考え方に準じて、手術の所定点数に含まれると理解してよいか。

(答) そのとおり。

疑義解釈資料の送付について(その3)-2010.04.30-[PDF形式/81KB]

注意

記載どおりの審査が行われることを、必ずしも保証するわけではございません。

記載の情報は個々の判断でご活用ください。当サイトは一切の責任を負いかねます。

詳しくはご利用上の注意