令和2年(その32)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

「手術・その他」のレセプト請求・算定Q&A

手術

疑義解釈資料(平成24年)

(問6) 検査及び処置については、施用する薬剤の費用は別に算定できるものの、投薬の部に掲げる処方料、調剤料、処方せん料及び調剤技術基本料並びに注射の部に掲げる注射料は別に算定できないとされているが、手術についても同様の取扱いであるという理解でよいか。

(答)そのとおり。

疑義解釈資料の送付について(その9)-2012.09.21-[PDF形式/129KB]

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