令和2年(その32)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

K705「膵嚢胞胃(腸)バイパス術 」のレセプト請求・算定Q&A

手術

疑義解釈資料(令和2年)

問5 区分番号「K705」膵嚢胞胃(腸)バイパス術 1内視鏡によるものは、具体的にどのような場合に算定するのか。

(答)膵臓用瘻孔形成補綴材留置システムを用いて内視鏡により処置した場合に算定する。

疑義解釈資料の送付について(その9)-2020.05.07-[PDF形式/166KB]

注意

記載どおりの審査が行われることを、必ずしも保証するわけではございません。

記載の情報は個々の判断でご活用ください。当サイトは一切の責任を負いかねます。

詳しくはご利用上の注意