令和4年(その19)~平成20年度までの疑義解釈資料を項目ごとに。

K394-2「鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)」のレセプト請求・算定Q&A

手術

疑義解釈資料(令和4年)

問9 区分番号「K374-2」鏡視下咽頭悪性腫瘍手術(軟口蓋悪性腫瘍手術を含む。)(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)及び区分番号「K394-2」鏡視下喉頭悪性腫瘍手術(内視鏡手術用支援機器を用いる場合)の施設基準における「関連学会と連携」とは、具体的にはどのようなことを指すのか。
(答)現時点では、日本頭頸部外科学会のデータベースである「咽喉頭癌に対するロボット支援手術症例レジストリ」に症例登録することを指す。

疑義解釈資料の送付について(その19)-2022.07.26-[PDF形式/235KB]

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