令和2年(その100)まで、令和元年・平成30・28・26・24・22・20年度疑義解釈資料入力済。

C010「在宅患者連携指導料」のレセプト請求・算定Q&A

在宅医療

疑義解釈資料(平成20年)

(問90)保険医療機関が、自ら訪問看護の指示書を出している訪問看護ステーションと情報共有を行った場合でも、在宅患者連携指導料は算定できるのか。

(答) 診療情報の共有を行っていることは当然のことであるから、算定できない。

疑義解釈資料の送付について-2008.03.28-[PDF形式/2353KB]

(問91)在宅患者連携指導料について、医療関係職種間での情報共有は月2回以上行うこととされているが、当該情報に基づき行う患者又はその家族等に対する指導等は月1回でもよいのか。

(答) よい。

疑義解釈資料の送付について-2008.03.28-[PDF形式/2353KB]

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