令和4年(その23)~平成20年度までの疑義解釈資料を項目ごとに。

A240「後期高齢者総合評価加算(廃止)」のレセプト請求・算定Q&A

入院料等

疑義解釈資料(平成20年)

(問18)後期高齢者総合評価加算を算定する際に、総合的な機能評価の測定を患者に対して実際に行うのは看護師、准看護師、理学療法士等でも良いのか。

(答) 医療関係職種ならよい。

疑義解釈資料の送付について-2008.03.28-[PDF形式/2353KB]

(問19)後期高齢者総合評価加算の施設基準の要件とされている総合的な機能評価に係る適切な研修の「ワークショップ」とは具体的にどのようなものか。

(答) 実際にあった症例検討を含め参加者全員が議論に参加するような研修のことである。

疑義解釈資料の送付について-2008.03.28-[PDF形式/2353KB]

(問15) 入院診療計画書の総合的な機能評価については、A240後期高齢者総合評価加算を算定しない患者では、行う必要はないのか。

(答) その通り。

疑義解釈資料の送付について-2008.05.09-[PDF形式/532KB]

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