平成30(その14まで)・28・26年度疑義解釈資料入力済。

「維持期リハビリテーション」のレセプト請求・算定Q&A

リハビリテーション

疑義解釈資料(平成26年)

(問23)維持期リハビリテーションにおいて「ただし、要介護被保険者等であって、入院中の患者については、経過措置の対象患者から除く」とあるが、入院中の要介護被保険者に対する平成26年4月1日以降の維持期のリハビリテーション料は算定不可か。

(答) 入院中の患者は、平成26年4月1日以降も、一月13単位を限度に算定可能

疑義解釈資料の送付について(その4)-2014.04.23-[PDF形式/414KB]

注意

記載どおりの審査が行われることを、必ずしも保証するわけではございません。

記載の情報は個々の判断でご活用ください。当サイトは一切の責任を負いかねます。

詳しくはご利用上の注意