令和2年(その83)まで、令和元年・平成30・28・26・24・22年度疑義解釈資料入力済。

B001_22「がん性疼痛緩和指導管理料」のレセプト請求・算定Q&A

医学管理等

疑義解釈資料(平成30年)

(問90)同一の医療機関において、B001の22がん性疼痛緩和指導管理料1と2を、別々の患者に算定することは可能か。

(答) 医師の要件に応じて、算定可能である。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2012.03.30-[PDF形式/683KB]

疑義解釈資料(平成22年)

(問5) がん性疼痛緩和指導管理料に係る施設基準において、「当該保険医療機関内に緩和ケアを担当する医師(…中略…)(緩和ケアに係る研修を受けたものに限る。)が配置されていること。」とあるが、これは、緩和ケアに係る研修を修了した医師が1名以上配置されていれば、それ以外の医師が指導を行った場合にも算定可能ということか。

(答) そのとおり。

疑義解釈資料の送付について(その2)-2010.04.13-[PDF形式/59KB]

注意

記載どおりの審査が行われることを、必ずしも保証するわけではございません。

記載の情報は個々の判断でご活用ください。当サイトは一切の責任を負いかねます。

詳しくはご利用上の注意