令和2年(その100)まで、令和元年・平成30・28・26・24・22・20年度疑義解釈資料入力済。

「看護補助体制充実加算(A101.療養病棟入院基本料/A106.障害者施設等入院基本料/A207-3.急性期看護補助体制加算/A214.看護補助加算/A308-3.地域包括ケア病棟入院料)」のレセプト請求・算定Q&A

入院料等

疑義解釈資料(令和4年)

問 47 看護補助体制充実加算の施設基準における看護補助者及び看護職員の研修受講者の氏名について、届出の際に提出する必要があるか。

(答)必ずしも提出する必要はないが、求めに応じて提出できるよう保険医療機関内に控えておくこと。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2022.03.31-[PDF形式/2,674KB]

問 48 看護補助体制充実加算の施設基準における看護職員に対して実施する院内研修について、

  1. 実施時間数や実施方法はどのようにすればよいか。
  2. 常勤の看護職員及び非常勤の看護職員のいずれも受講する必要があるのか。

(答)それぞれ以下のとおり。

  1. 日本看護協会「看護補助者との協働のための研修プログラム」(令和4年3月)を参考にされたい。
  2. いずれも受講する必要がある。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2022.03.31-[PDF形式/2,674KB]

注意

記載どおりの審査が行われることを、必ずしも保証するわけではございません。

記載の情報は個々の判断でご活用ください。当サイトは一切の責任を負いかねます。

詳しくはご利用上の注意

1 COMMENT

現在コメントは受け付けておりません。