令和2年(その40)まで、令和元年・平成30・28・26・24年度疑義解釈資料入力済。

C152-2「持続血糖測定器加算」のレセプト請求・算定Q&A

在宅医療

疑義解釈資料(令和2年)

※「c150」ではなく、「C152-2」の誤りと思われる。

問 100 区分番号「C150」持続血糖測定器加算の「2」間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合における「関連学会が定める適正使用指針」とは、具体的には何を指すのか。

(答)日本糖尿病学会のリアルタイムCGM適正使用指針を指す。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2020.03.31-[PDF形式/2,004KB]

※「c150」ではなく、「C152-2」の誤りと思われる。

問 101 区分番号「C150」持続血糖測定器加算の「2」間歇注入シリンジポンプと連動しない持続血糖測定器を用いる場合における「持続血糖測定器に係る適切な研修」とは何を指すのか。

(答)現時点では、日本糖尿病学会が主催するリアルタイムCGM適正使用のためのeラーニングを指す。

疑義解釈資料の送付について(その1)-2020.03.31-[PDF形式/2,004KB]

疑義解釈資料(平成30年)

問2 区分番号「C152-2」持続血糖測定器加算における「関連学会の定める適正使用指針」とは何を指すのか。

(答)一般社団法人日本糖尿病学会の定める「リアルタイム CGM 適正使用指針」を指す。

疑義解釈資料の送付について(その14)-2019.04.17-[PDF形式/156KB]

問3 区分番号「C152-2」持続血糖測定器加算における「適切な研修」とは何を指すのか。

(答)一般社団法人日本糖尿病学会や一般社団法人日本糖尿病療養指導士認定機構が行う Sensored Augmented Pump(SAP)療法やリアルタイム持続グルコース測定(Continuous Glucose Monitoring:リアルタイム CGM)の e-learning を指す。

疑義解釈資料の送付について(その14)-2019.04.17-[PDF形式/156KB]

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